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root
├ public
│ └ markdowns // この配下にmdを配置する
├ src // nextjsの中身
以下略
既存のnextjsプロジェクトにAmplfy Gen2を連携していきます。 AWSのクレデンシャルが必要です。いい感じに設定ください。
npm create amplify@latest
read権限付与背景として、amplifyでCDするプロジェクトのルートにamplify.ymlを配置してCD時の処理を記述できます。
私の場合は既存のAmplifyプロジェクトにバックエンド連携機能を追加したので、上記のStorage設定をデプロイする記述が不足していました。
npx ampx pipeline-deploy ......(略)を追加したら反映された
Amplify.configureするベストな箇所がわからない!!結局今もベストプラクティスはわかってなく、動くようにしただけなことは注意が必要。
【状況】
layout.tsxがそれにあたる認識だった。'use client';)でAmplify.configureが実行されないぽい【対策】
'use client;'な画面のルートのlayout.tsxにも個別に書く